~徒然なる雑記帳~

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雑記

新年度~再開です。

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引越は完了とはいえないけれど大体は終わりました。
いや~、引越がこんなに大変だとは思いもしませんでした。
役所での手続きとかより、
荷物届くのがいつ届くか分からなかったのが一番大変だった。
時間指定は絶対に行なった方がいいですな。
ちなみに自転車は乗ってきました。
3/28に1日かけて三島から横浜まで。
箱根はやっぱりきつかった。
そしてデジカメ忘れていたorz
ポロライドでとったので現像とかしないとね。
横浜は駐輪場はすぐとれないね(ーー;)
3ヶ月待ちですか。そうですか。
バスにするかな?
で、気づけばもう4月。
学生時代も終わりです。
明後日には初出社です。
代表挨拶、まだ考えてません(^^ゞ
う~ん、卒業式の時の捩るか?


そ~いえば、エイプリルフールですね。
Seesaaこんなことやっていますし。
窓の社ではこんなのも
googleではなんとピザの注文受付開始!従業員募集とのこと。
yahoo!負けじと訳わかんないことを(・・;)
エイプリルフールっていうのは
4月1日の午前中は軽いいたずらで嘘をついたり、
人をかついだりしても許されるという風習
とのこと。
午後は駄目なんか~?
答えはそうでもないようです。
1日中指すとする考えもありますし。
エイプリルフールの由来は諸説あって、正確な由来は未詳。
一応、最も多く伝えられているエイプリルフールの起源説は、
フランスのグレゴリオ暦採用説。
フランスでは新年を4月1日として祭りを開催していたが、
1564年にフランス国王シャルル9世によって、
1月1日を新年とするグレゴリオ暦が採用され、
それに反発した人々が4月1日を「嘘の新年」として
馬鹿騒ぎをするようになり、
エイプリルフールの風習になったというものである。

ほかには、3月25日から31日まで座禅を組んで修行をするが、
修行が終わる4月1日には、すぐに迷いの境地に戻ることから、
4月1日を「揶揄節」と呼んでからかった、エイプリルフールインド仏教説や、古代の神話に基づくものといった説も。
日本では、大正時代に西洋から入り、
エイプリルフールの風習が広まったとされています。
あくまで説ですが。

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